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2007年7月14日 (土)

「UDON巡礼スタンプラリー2007」その4

 身体も心も疲れ果てたので昨夜は温かいシャワーを浴びてバタンキューでした。
 いつの間にか寝てたもん。
 昨日は一日雨が降って、リュックのポケットに入れてたデジカメがやはり多少は雨の影響でじめってて、家に帰って電源入れても上手く作動しない。パソコンに繋いでみてもUSBを認識してくれない、なので早々に何もかも諦めて寝る態勢。
 こんなところにも雨の影響はある。バイクはガタガタになってもたけど。

 一昨日の晩に家を出た時はまだ降って居らず、三宮のジャンボフェリー乗り場に23時45分くらいに到着したのだがその頃にはぽつりぽつりと降ってきた、これならまだ大丈夫。
 だけどここでまずは大きな大きな第一のトラブル発生。
 
2_4  フェリーの前からぱかっと口が開いて接岸して大型車(トレーラー)が出てくるのだが、0時前にに到着したフェリー(ちなみに出航は0時半)が、スムーズに出りゃ30分で全部出て全部載っけてが十分可能なんだが、口が開いてまず一番先に出てくるはずの車が出てこない。画像は暗くて分かりにくいが、超大型のトレーラー(って言うの?)に積まれてるのが60tのキャタピラ車、超大型のユンボなんでしょうか、とにかくそんだけのトレーラーなのでホイールベースがムチャクチャ長い。で、積んでるキャタピラ車が60tもあるから、どうなるかというと、「段差に弱い」訳です。フェリーから下りる時に若干下り、接岸したら若干の登り、で、アスファルトに入ってで若干の下り、ホントに普通車では何の苦もないのだが、20mくらいのロングホイールベースになるとこの少しの上り下りで底を擦っちゃう訳。しかも積んでるのは60t。
 とにかく試行錯誤しまくりでたった1台出すのに30分以上かかりました。そんでバイクなんて一番最後に載っけられるのでずっと見てた訳ですがその頃になると雨がしとしと降って来ちゃった、ヤバヤバ。
 結局出航0時半発が1時半くらいにずれ込んだ。でもこれはこれで嬉しい訳。
 だって必然、到着時刻が遅れるでしょ。4時過ぎに着いても雨が降ってたら何もしようがない。
 高松に着いたのが5時ちょい過ぎ、ラッキー。だけど既にバイクで走るには辛い雨になってた。
 
 今回のうどんにわざわざ代休を費やしてまで台風接近の中、行こうという数奇物なまでの行動には、そうでもせねば行けない程混んでる(一度行って見て下さい)からという単純な理由ではあるが、その店とは1に「谷川米穀店」さん、2に「山越」さん、これは混雑店の二大巨頭である。
 ここに行くには平日の一番客でなければ行きにくい。
 後、前回混んでて止めた「なかむら」さんと「がもう」さん。これらの店をこなすと後は楽しん回れるはずである。ワタシなりの使命感を持って臨んだ訳ですよ、マジで。

 であるが上記の店で一番早い店で「がもう」さんの8時半、「なかむら」さんと「山越」さんが9時、「谷川」さんは11時(といっても最近早めに開いてるとの噂あり)。
 高松から一番近いのは坂出の「がもう」さん、まだ3時間あるよ、雨降ってるよ、さてどうしましょ?
 カッパは持ってってないので、ってかワタシのスタイルでカッパでバイクなんて考えられんので、既にG-ジャンはびしょびしょ。最初はコンビニで時間潰そうかと思ったんだが、雨ずぶ濡れでは流石にひんしゅく、そんでそんな時間って雑誌が来ててそれを並べてたりして立ち読みするにもバツ悪い。それに2時間も居る訳にはいかんもんね。
 なのでコンビニを渡り歩きながらR11のMドナルドでコーヒーブレイクしようと思ったが、6時からって書いてるのに実は6時半から開店だそうで「羊頭狗肉」を実践されてしまった訳ではあるが、これもしゃーないので少しDナルドと肩組ながらベンチで座り、開店を待つ。
 ようやく入れてもらってホットコーヒー100円でスポーツ新聞読みながら開店の時間をひたすら待つ嫌な客。
 救いは客がワタシだけではなかったこと、これで痛い視線を浴びなくて済んだ。
 でも1時間半は流石に長いので一般紙、四国新聞まで読んじゃった。
 服もボチボチ乾いてきたしお腹もそこそこ空いてきたので行くとしよう、座して待つより食べて待とう!

713  ってんで行きましたのは毎度々々行ってますが、最近、ここのうどんがどこよりも美味いと思うようになってきた「釜の山下」さんです。R11挟んで「がもう」さんの向かいとも言える。
 ここ8時からなんで、ここで食べて一服してから「がもう」さんに行けばちょうどよろしい。
 まだ茹で上がってなかったんで(雨が降ろうが台風が来ようが日常です)、10分待つ、大歓迎よ、攻めの待ち。
 と、ここでせっかく茹でたてならば(いつもそうなんですけど)、画像にあるように釜あげを食べてみよう! 最初の釜の最初の1杯が釜あげ、いいじゃんいいじゃん。
150_3  はい、至ってシンプルですねー。ワタシはここではいつも「ひやひや」か「ひやあつ」か「しょうゆ」で食べてたんだが初めて食べた。ムチャクチャ美味いです、これは観音寺の「岩田屋」さんと比べても遜色ない美味さです、ひえぇ~~~、冷えてる身体に効く美味さ、麺もお出汁もサイコー!!! (小)150円。
1120  今日は少数精鋭で行くので、当然でしょう、もう一杯! 
 お次はいつもの冷たいの1玉、120円。これもいつものように最初の少しは醤油で食べて、その後はかけ出汁を、冷たい麺に冷たいお出汁でいただきました。
 もう、ここって何食べても美味いぃぃぃ!
 確か一番最初にうどん食べに来た時にこの店も来てえらく感動した店であるが、その後も変わらず来る度に感動してる希有な店である。
 ワタシ的にはここが一番美味いかも、な店です。

06  お次に田園セルフ「がもう」さんです。
 雨キツイです、しかも朝8時半にもなってないです。なのに並ぶほどではないがお客さんが途切れない。何なんでしょうねぇ、そっか、全部地元の人なんですねー。スタンプラリーの用紙持ってんのなんてワタシくらいでした。
 地元の人の朝ご飯、痛感しました。それでこんだけ人が来てて、土・祝(日曜定休日)は観光客が食べに来るので店から客が溢れちゃうのですね、そりゃそうか。
 駐車場はとてつもなく広くなったけど、店の間口が広くなった訳じゃ無いんだもんね。
110070  まずは一杯、体を温めましょう(今回こればっかです)。1玉ぬくいん100円にゲソ天70円です。
 今更ですが、注文は釜の前の大将に小か大か頼んで、温めるかそのままかを告げて、客は小なら小さい丼を、大なら大きい丼を持って大将が入れてくれるの待ってる。入れてもらったらトッピングを選ぶ、ワタシはゲソ天を載っけたので、ここで会計、170円を支払い後ろの暖かい出汁に踵を返してネギを入れてお出汁をかけて、空いてれば店内で食べるも良し(あまり無いと思うが)、外で田園を眺めながら食べるも良し、なのである。
1100_4  2杯目はそのままをもらって、テーブルに置いてるかけ出汁でそのままでいただきました。シンプルで良いですね。しかし1杯100円って凄いよなぁ。

Photo_229  さて、この段階で8時半過ぎ、飯山の「なかむら」さんに行くか綾川の「山越」さんに行くか、万が一混んでるなら叶わんので「山越」さんから攻略することにした。
 R11を戻って陶を通り越して向かう途中に立ち寄ったのはスタンプラリーには関係ないが、行けば必ず寄る店だが、ここんとこ他のノルマがキツイのでご無沙汰してた「池内うどん」さんです。
1150_5  ここはシンプルにうどんにネギを載っけて醤油出汁をかけるだけなんですけど、小麦が非常に香るうどんなのです。
 このブログの左上でモザイクかけた怪しい人が食べてるうどんがここ「池内」さんのうどんです。100円から150円に上がったけど関係ナイナイ、今度はおそばも食べたいな。
 念押しですが、ここの唐辛子は「谷川製麺所」さんに並ぶほど辛いのでお気を付けあれ。

29  ここから5分も走らん内に着いちゃうのが「山越」さんです。
 なのに何で「池内」さんほど頻繁に行かないか、味の好みもあるにはあるが、ひとえにこのお店が超混雑店だからです。少なくともワタシが行き始めた頃は30m程の列やったように思うのだが、今では100m並んでてもなんら不思議ではない。こんなふうに人が並んでないことが奇跡。
 ここは今では普通に食べられてる「釜玉」の元祖の店だったと思うが、しかしそれだけでは考えられない程の人、なのでここに行くには並ぶことの嫌いな人は平日のそれでも朝早くに行かねばならんのです。
 ワタシが到着したのが9時ちょい、店の外までは並んでなかったけど、店内の奥の庭園までお客さんが居ました。何度も言いますがただの金曜日で朝の9時です。
150_4  バイクを雨宿り出来る所に停めて店内に入り並ばずに釜玉を注文、150円。このスムーズさの為にワタシは海を渡って雨の中バイクを走らせてきたんだなぁ、とちょっと感動してると、レジでお兄さんが「神戸からバイクで来てるの!? 台風来てるから早く帰った方が良いよ」とのことでした。ありがたし。
 こないだ来た時は新メニューだった「かまたまやま」(釜玉にやまかけ)を食べたのだが、基本に立ち返って釜玉。
 うんうん、美味い美味い。
100_3  だけどここはワタシは冷やの方が実は好きなんです、基本のこのひやかけが美味いからこそでしょ。
 以前は90円という破格の価格でしたが値上がりして100円(爆)、値上げの意味あるんかなぁ、ハハハ。ここは水が良いというのが昔からの売りでしたが、その水を使ううどんもお出汁もそりゃ透き通ってて美しくて満足致しました。次来るのは何年後になるのでしょうか(笑)。

13  ここまで来たら全身ずぶ濡れ、雨に濡れる事への抵抗はもはや無し。服のまま水シャワー浴びたよう。
 20分ほどドゥカにムチ打って走らせたのが飯山の「なかむら」さんです。何が有名かって、昔はネギを自分で裏の畑から摘んできて、自分でまな板で包丁使って切る、と言われた店です。
 最初に行った時はネギは摘まなかったけどまな板でネギをトントン刻んだものです。今では一応まな板も包丁も置いてはあるが刻まれてます。
 ここはセルフですがかなりお客さんがセルフ慣れしてないととまどう店です。
 お店に入り丼持って1玉か2玉か告げてそのままか温めるのかも言いましょう。
 そのままならばおねいさんが麺を丼に入れてくれるので、後はトッピングを自由にすりゃ良いのです。ネギ刻みたかったら刻めばいいし、しょうがも大根もおろしたければおろしましょう、天ぷら入れたきゃ入れましょう、お出汁がぬくいんが好きならぬくいんを、冷たいんが好きならそっちを、出汁醤油が好みならそれをかければいいのです。で、全部終わったらレジ前に置いて勘定してもらう訳です。
 あまりに久しぶりに行ったら大将が居なくてずいぶん若返ってる、時代ですねぇ。
1150_6  まずは温かいのを、と思ったんですが釜玉は10分かかるとのことで(出来たて茹でたてじゃないとそれは釜玉にはならん)、ならば1玉もらってシンプルにネギとしょうがに冷たいお出汁でいただきました。
 魚ぉぉぉ、この繊細なクニュクニュした感触、「なかむら」さんは「なかむら」さんや、破格の美味さ!
 お出汁も美味いし何よりこの叩きつけるように降る雨のせいで流石にお客さんが数えるほどしか居ない。美味さも3倍やねぇ。
115050  あっちゅう間に完食して待つこと数分、茹で揚がりました。やはりセルフですので、「釜玉のお客さん」って声が掛かると、1杯目食べた丼をそのまま持ってって(別に換えても良いとは思うけど)、店内の奥にある卵置き場から1玉取って丼に割入れかき混ぜる、そこにおねいさんが揚げたてのうどんを入れてくれる訳です。完全セルフでしょ(笑)?
 後はネギ入れて出汁醤油かけてかき混ぜて和風カルボナーラにしていただくのみ! うまひぃぃぃ。
 ちなみに店内には「釜玉」との言葉は一言も書いてありません、卵50円とあるだけです。
 揚げたてのうどんに卵を絡めるけど「釜玉」とは掲げない、こだわりを見た思いでした。
 しかし久しぶりやったけどつめたいの、美味かったなぁ。次回、並んでないようやったら食べに来ようっと。うどん150円に卵50円。

31 Photo_230  この時点で9杯食べてます。軒数は行ってないけどその分中身は濃い濃いやもんねぇ。
 「がもう」さんに「山越」さんに「なかむら」さんに、そして今から行く「谷川米穀店」さんやからこんだけ強烈な夢の競演はありえないでしょう。
 ムチャクチャなコンディションやけど休み取って行った甲斐あるよ。
 つー訳で、土器川をひたすら上流に登る、琴南町、もう少しで徳島ですね。
 何でこんな所にうどん屋さんがあるんだろうとおそらく皆が驚いたと思うが、今や誰もが知ってるリゾートうどんテーマパークか(訳分からんわ)。
 この何とも言えんのどかな山間の雰囲気、繰り返しますが台風が来ててただの金曜日で10時半過ぎですので、人は画像のように並んでは居りませんが、土・日ともなると、ここから人間が数百mは並ぶことになって、それに伴って路駐する自動車がそこかしこに見受けられます。
 気持ちは分かるがその内ここもヤバイよ。
 ここも水が売り、なんでテーブルの上にドンとペットボトルに入った美味い水がある。しかし水を飲んじゃうとお腹が破裂しちゃうので辛抱。
1105  分かりにくいですけど頼んだのは冷たいただのうどんです、105円。ここは青唐辛子を酢っぱ辛く漬けたのが実に美味いんですが、貼り紙によるともう季節は終わったそうです、残念。
 うどんは昔に比べるとだいぶ柔らかくなったような印象を受けましたが如何でしょうか。お出汁はなくてかけるのは出汁醤油と酢のみ。個性的です。釜玉もいけますが苦しいので1杯のみ。
 しかし天気が良ければもっと楽しいのになぁ、残念。

 さ、楽しいのはここまでです。ワタシが行く以上、普通に帰ってくることは少ないのです。
 かなり登坂してきた訳ですが、帰るのにショートカットして山越えしようとした途端にクラッチに異変が! 確かにそれまで、なんかクラッチのダイレクトなフィーリングが無いのが気になってたんだが、まさかそれが劣化してて切れる前のサインやったとはお釈迦様でも気付くまい。
 ミッションに繋がる部分を留める玉の様な部分のワイヤーがちぎれてしまったようです。
 さぁ、どうしましょ、ここは谷川米穀店、笑っちゃいますね、ははははははは(そんだけ山の中やということです)。
 不幸中の幸いで、ワタシはここまで登坂してきたと言うことです。ならば帰りは下るだけ、ユタほどのスピードで下らなくても慣性で下って行ければいい(分からん人は曽田正人さんの「シャカリキ」読んで下さい)、はずなんですが、バイクは200kg近くあって、なだらかな下り程度では慣性では進まない。
 なので足で蹴ったり漕いだり手で押したり、さっき地図で見てみたら最低でも8kmは蹴って漕いで押してましたね。やっぱバイクは走ってナンボですわ。
 もうバテバテで息も絶え絶えでうどんが鼻から出てくる寸前で着いた土器川沿いの一軒のバイク屋さん、Kawasakiショップなんですが若いオーナーが戻ってこられたら、嫌な顔一つせずにちゃっちゃとパーツ製作してくれてケーブルを繋げてくれました。
 途中、気のいいべっぴんな奥さんが高松駅から5分くらいにあるというドゥカティのショップに電話入れてくれて、途中からワタシが変わって話させてもらったが、全くナメた態度で、高飛車で客を客とも思わぬ鼻のとんがった何様かと思わせる不愉快な応対に比べて、この若きオーナとその奥さん、そしてそのお母ちゃんは見ず知らずの困ったワタシにアイスコーヒーやら麦茶やら電話も入れてくれるしオーナーは呼び戻してくれるし、修理は20分くらいでパーツ製作してくれるし、しかもなんとお代はたったの1000円で良いと言ってくれるし、地獄に仏とはこのこと。感謝の言葉が幾らあっても足りることはない。
 それに比べて高松にあるというドゥカティのショップの鼻持ちならん態度、店名はどちらも明かしませんが、同じバイク屋さんでこうも違うもんか。
 とにかく助かりました、次回うどんに行く際には手土産持ってお邪魔させてもらわないとこの好意に答える術はない。

 と、そんなこんなで時計は12時半を過ぎてる。帰りのフェリーは15時半、処置はあくまで応急なのでどこでワイヤーが切れるかもしれん、安全運転ならば早めに出発せねばなるまい。
 救いはこの段階で雨が弱くなってたこと。ツイてるのかツイてないのか。
 
Photo_231 170_2  何かうどんがどっか行っちゃったみたいな苦労ぶりだったんで、最後はやはりうどんで〆たいと寄ったのは市内の中心部のちょっとはずれ。
 以前行った「地上最強のうどん ゴッドハンド」さんです。
 前は一番最後の客だったにもかかわらずなかなかのうどんが出てきたんで、今回はお昼時には遅すぎるけど大丈夫であろうと行ったが客は居ない。そりゃ市内でこの時間ではランチタイムとっくに過ぎてるもんなぁ。
 だけど、心配せず注文しましたのはひやかけ170円です。
 なので出来たでじゃないのは明白なのに何故こんだけ美味いんでしょうねぇ、ここのうどんは。
 お出汁もいりこがたまらんし、味の好みはワタシにドンピシャですよ。
 今度こそ出来たての時間に行って冷たいのと熱いのを食べてみたい、そんなお店です。
 ゴッドハンドはダテじゃないってか。

 とまぁ、小倉競馬中止になるし、さしてやることもないのでムチャクチャな長文になってしまいました、あはは。
 最後まで読んでいただいたそこのあなた! うどんが食べたくなったことでしょう、いつでもご連絡いただきますと、お店のセレクトから果てはご案内までさせてもらいまっせ、フェリーにガソリン代折半でしたら。
 ちなみにワタシの昨日の出費はフェリーが往復で7000円弱、ガソリン1000円にうどんが7軒11玉1天ぷらで1500円くらいでしょうか。
 濃密な一日の割に使ったお金は少なかった、実に疲れたけど楽しい一日でした。
 
 
 さーて、PATにお金入れ忘れてたから今日は何するかいなぁ。

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